ヘルスインタビューで
できること
日々の業務を軽くする「業務系」の機能と、それを合法・安全に成立させる「基盤系」の仕組み。
この2層、あわせて37機能で構成されています。
貴院の種別を選ぶと、説明が切り替わります
業務でできること
来院前問診・QR受付
来院前にスマホで問診が終わり、QRをかざすだけで受付が完了します。受付スタッフの対応時間を減らせます。
診療科ごとに問診票を設計でき、来院前回答によって外来の混雑を平準化できます。
詳しく見る →予約管理・AIリソース予約
人・機器・部屋の空きをAIが組み合わせ、成立する予約だけを提示します。取り置き枠との併用もできます。
診療科ごとに予約枠を設計し、機器・部屋・スタッフを条件付きで自動割り当てできます。
詳しく見る →患者管理・タグ管理
特性やステータスをタグで分類し、絞り込んだ患者さんへメッセージを一斉送信できます。
部門をまたいで患者情報を検索・分類し、対象患者の抽出と一斉通知を行えます。
詳しく見る →書類作成AI
紹介状・診療情報提供書・計画書・診断書の下書きを、カルテ情報からAIが作成します。
退院サマリー・紹介状返書を自動で下書き。診療科ごとに異なる様式にも対応します。
詳しく見る →院内ナレッジAI
院内マニュアルを登録すると、スタッフの質問に貴院専用のAIが答えます。
部門ごとに専用のAIを構成でき、ガイドライン改訂を回答へ即時反映できます。
詳しく見る →ダッシュボード
予約数・来院率・キャンセル数の推移、人気の外来、患者満足度をひと目で確認できます。
統一した定義で指標を集計し、診療科ごとの予約集中や対応待ちを把握できます。
詳しく見る →勤怠・シフト管理
出勤・退勤・休憩をワンクリックで打刻し、実働時間を自動計算。勤務パターンも登録できます。
部署ごとに勤務パターンをテンプレート化し、シフトと予約枠を連動させられます。
詳しく見る →インシデント管理
ヒヤリハットをその場で電子報告し、重要度と対応状況を追跡・分析できます。
報告区分を院内基準で標準化し、部署横断で傾向を分析できます。
詳しく見る →患者アンケート
設問を自由に作成し、スマホ回答を自動集計。満足度の推移を数字で追えます。
診療科ごとに設問を設計し、改善活動の前後で数値を比較できます。
詳しく見る →レジストリ・研究/治験支援 病院向け
大学病院・研究病院を対象とした機能です。クリニックでは上記の機能をご案内しています。
症例登録をFHIRで標準化し、研究利用への同意取得と管理を電子化します。
詳しく見る →それを支える仕組み
全機能一覧
管理画面で使える機能をすべて掲載しています。
各機能名から、その機能を扱っている機能ページへ移動できます。
AI・データ活用
日々の運用
患者・受付・予約
病院設定・AI設定
リソース・権限
予約設定
業務・データ定義
※「共通機能」は、ログインやアカウント権限のようにシステム全体で使う機能です。
※ プラン表記はクリニック・診療所向けの固定プランのものです。病院・医療センター向けは必要な機能だけを選ぶカフェテリア制のため、個別のお見積りとなります。