予約・問診・書類・院内ナレッジ|クリニックの院内システム

患者さんの同意があるから、
診療情報を安全にAIに使える。

来院前の問診からレポート作成まで、ひとつのシステムで。
集まった診療情報は、患者さんの同意のもとでAIが扱えます。

  • 患者さんの同意をその場で取得
  • AIの質問と回答はすべてログに残る
  • IT導入補助金の対象
診察室で医師がPCで紹介状を作成し、患者さんのスマホに同意の通知が届く様子

60%

文書作成工数削減※当社試算

70万円

月あたりのコスト削減※当社試算

1社

国内唯一のダイナミックコンセント実装

経済産業省 Go-Tech 事業 採択 大学発ベンチャー 独占的特許を保有 国際標準規格 FHIR 準拠

医療AIを合法・安全に使う仕組み

診療情報を、AIに使えるようにする。

日本では診療情報をAIに使うと、多くの場合「第三者提供」に当たります。
ヘルスインタビューは、その瞬間に患者さんから同意をもらう仕組みで解決します。

01

患者さんに通知が届く

AIを使う瞬間、患者さんのスマホへ通知します。

02

ワンタップで同意

その場で同意が完了。記録は改ざんできない形で残ります。

03

診療情報をAIに使える

書類の下書きも、院内マニュアルの検索も。

ダイナミックコンセントの詳細を見る →

ヘルスインタビューの機能

できることを、機能ごとに。

業務でできること

それを支える仕組み

全機能をプラン別に見る

2分・無料・6問で完了

貴院の医療AI利用、法的に大丈夫ですか?

6つの質問に答えるだけで、貴院のリスクレベルを3段階で即時診断します。登録不要・個人情報の入力はありません。

診断を始める →

ヘルスインタビューの料金体系

料金は、規模によって考え方が変わります。

for Clinic

固定プラン制

クリニック・診療所は、規模に合わせて選べる固定プランです。初期費用0円、最短2週間で運用を開始できます。IT導入補助金の対象です。

クリニックのプランを見る →

for Hospital

カフェテリア制

病院・医療センターは、必要な機能だけを選ぶ個別お見積りです。診療科数・病床規模に応じて年間契約でご案内します。1機能から始められます。

病院の料金体系を見る →

※ 金額は医療機関の規模・ご利用機能により異なります。資料請求・オンラインデモの際に、お見積りとあわせてご案内します。

医療DXコラム

法制度

電子処方箋の導入|義務か任意か・準備3点・院内運用の変化

電子処方箋の導入は義務ではありませんが、重複投薬・併用禁忌のチェックが薬局横断で効く仕組みとして位置づけが変わっています。HPKI等の電子署名・レセコン対応・オンライン資格確認の準備3点と、署名や引換番号の説明など院内運用の変化を、電子処方箋管理サービスの仕組みから整理します。

ガイド

タスクシフト・タスクシェアの違い|移せる業務と院内合意の作り方

タスクシフト(業務の移管)とタスクシェア(業務の共同化)の違い、特定行為研修修了看護師や医師事務作業補助者など職種別に移せる業務の法令上の線引き、記録・説明・検査準備の3領域から始める院内合意の作り方を、病院の事務長・看護部長向けに整理します。

技術解説

医療機関のサイバーセキュリティ|VPN・保守経路と復旧計画

医療機関のサイバーセキュリティを、侵入を防ぐ対策と、電子カルテが止まった後も診療を続ける対策の二軸で整理。病院のランサムウェア被害で入口になるVPN機器やリモート保守経路など医療情報システムの脆弱性、バックアップの世代管理と復旧訓練、3省2ガイドラインとの対応づけを扱います。

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全体像をご確認ください。

資料ダウンロード・お問い合わせは無料です。
導入ご検討の医療機関様には、個別にオンラインデモをご案内いたします。

お急ぎの場合は support@healthinterview.clinic まで